開運術 開運日 一粒万倍日 縁起の良い日

2020・2021年縁起の良い日最強ランキング!カレンダー・開運日・吉日・天赦日・一粒万倍日・寅の日・不成就日・納車など

一粒万倍日とは【意味】

一粒の種子をまけば万倍になって実るという意味から名付けられた日です。種まき,貸付け,仕入れ,投資などを行えば利益が多いとされる日です。

天赦日とは【意味】

この日は、百神が天に昇り、天が万物の罪を赦(ゆる)す日とされ、最上の大吉日です。
※何を始めても素敵な日(最強の開運日)最上の大吉日なので年に数回しかありません。

母倉日とは【意味】

※何事にも吉日ですが結婚・付き合う日などに最適
母が子を育てるように神様が人間を慈しむとされているので、母になる準備の結婚などは最適です。

神吉日とは【意味】

※神様や先祖に感謝すると良い一日

大明日とは【意味】

太陽が祝福してくれる一日で全ての吉事・善事に用いて大吉です。
特に建築・移転・旅行に良いです。

鬼宿日とは【意味】

二十八宿の鬼宿にあたる日です。万事に大吉とされる日ですが婚礼は凶日となります。

天恩日とは【意味】

天の恩恵を受ける日です。吉事に用いれば大吉になりますが、凶事に用いれば凶日となります。

月徳日とは【意味】

※家の増改築などにオススメ
※女性にとって吉日と言われています。

寅の日とは【意味】

「虎は千里往って千里還る」という諺があるように、虎は一日で千里もの道を往復できると言われています。そのため、寅の日はその虎にあやかって寅の日は出て行ったものがすぐに戻ってくるという意味があります。

宝くじ・BIGの購入や財布を新しくすると出て行ったお金が戻ってくると言われていたり、この日に旅行に出かけると安全に帰ってくることができると言われています。

また、黄色と黒の縞模様は虎柄と呼ばれ、金運が上昇すると昔から言われている縁起の良い模様です。そのため、「寅の日」はお金を呼び寄せ、さらに使ったお金を呼び戻すお金持ちには欠かせない日と言われています。

※お金持ちには欠かせない日

▼こんなことにオススメ

・財布を新しく購入、新調
・銀行口座を開設
・宝くじを購入
・神社(弁財天様)へ参拝
・お金にまつわる行動
・その他、お願いごと

※結婚や葬儀には不向き

巳の日とは【意味】

日本では弁財天の使い、または弁財天の化身だとする信仰が生まれ、金運に結びつく生き物だと言われており、蛇の夢をみると縁起が良いと言われるほどです。

この巳の日に、お金にまつわるお願いをすれば、蛇が使いとなって弁財天に届けてくれるそうで、金運・財運アップの日とされています。

※お金持ちには欠かせない日

▼こんなことにオススメ

・財布を新しく購入、新調
・銀行口座を開設
・宝くじを購入
・神社(弁財天様)へ参拝
・お金にまつわる行動
・その他、お願いごと

大安とは【意味】

「大いに安し」の意味で六曜の中で最も吉の日とされる。何事においても吉、成功しないことはない日とされ、特に婚礼は大安の日に行われることが多いほか、自動車の登録日や納車日、建物の基礎工事着工日や引渡日をこの日にするという人も少なくないです。

三合の原理とは【意味】

地位・名誉・発展・金運を司るとされる吉日で何かを始める時や、動かす時などに、とても良い日とされています。

不成就日とは【意味】

何事も成就しない日とされ、結婚・開店・子供の命名・移転・契約・芸事始め・願い事など、事を起こすことが凶とされる。市販の暦では他にも色々なことが凶となっていて、結局は全てのことが凶ということになる。

ここまで吉日をまとめてきました。
しかし、吉日だとしても不成就日が重なると一気に凶日となります。
そんな不成就日にご注意くださいませ。

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